中学生のころからお笑いが好きで、もう一生の仕事だと思っていました。途中で辞めようと思ったこと?ないですね。
期待される感覚が好き。それはプレッシャーじゃなくて快感なんです。
芸術家というものは、自分に才能があると思うとだめになってしまう。つけあがらず、職人みたいに仕事をしてこそ、はじめて救われる。
自分は、頂いた仕事を一生懸命やるだけ。そこに感謝はあっても、不満はない。
若いうちに、1つ泉を掘っておけ!
わりい おれ死んだ。
私が漫画で食えるようになったのは40歳を超えてから。ベビイ(子供)のころから憧れていた絵で食う暮らしにたどり着き、命の次に大切な眠りすら削って、うんと頭を絞って、漫画に噛り付いてきた。
『ありがとう』の言える人間になりなさい。『ごめんなさい』の言える人間になりなさい。嘘をつくような人間にはならないこと」
役者は自分の生き様も芸もふくめて、見ている人に勇気を与えたりできる
戦略の中核を成す原則は、「顧客のためにユニークな価値を創出する」「何をして何をしないかを明確にし、選択する」の2つです。
大切なことは質問をやめないことだ。好奇心こそ我々の存在を示すものなのだ。
私は何ヶ月でも、何年でもひたすら考える。九十九回目までは、答えは間違っている。百回目でようやく、正しい結論にたどり着く。
最も重要なことから始めよ。
人生に失敗した人の多くは、諦めたときに自分がどれほど成功に近づいていたか気づかなかった人たちだ。
気持ち半分でやることなんて出来ない。結果も半分になってしまうからね。
もしも、この世が喜びばかりなら、人は決して勇気と忍耐を学ばないでしょう。
富は一つの才能であり、貧しさも同様に一つの才能である。金持ちになった貧乏人は、贅沢な貧しさをひけらかすであろう。
本当に物事が分かっている人は、大声を出さないものである。
わたしはいつでも正直になんてなれない。そんな人、いるはずないわよね。
どんな日であれ、その日をとことん楽しむこと。ありのままの一日。ありのままの人々。過去は、現在に感謝すべきだということをわたしに教えてくれたような気がします。未来を心配してばかりいたら、現在を思うさま楽しむゆとりが奪われてしまうわ。
結婚とは、臆病者のまえに用意されたたった一つの冒険である。
男がありとあらゆる理屈を並べても、女の一滴の涙にはかなわない。
滅びる原因は、自らの内にある。
予想外の人生になっても、そのとき、幸せだったらいいんじゃないかな。
学ぶのに、時間を費やしすぎるのは、怠惰である。
自分が友達に望んでいる通りに、友達には振る舞わねばならぬ。
戦争に備えることは、平和を守る最も有効な手段のひとつである。
学問のある人とは、本を読んで多くのことを知っている人である。教養のある人とは、その時代に最も広がっている知識やマナーをすっかり心得ている人である。そして有徳の人とは、自分の人生の意義を理解している人である。
経験は、経験に対する欲望のように消えることはない。私たちは経験を積む間は、自らを探求しようとしてはいけない。
痛みと喜びは、光と影のように交互にやってくる