私はたくさんの化粧をしているかどうかにかかわらず、いつも同じ人の中にいます。
人間には憎悪や不快を忘れさせてしまう性質がある。
もし君たちが、その旅の途中で道に迷ったら、どうか、私をふり返ってください。
決して「かっこいい」が最初にくるグループじゃないから、だからこそ落ち着けるというか、安心するというか。そういうグループがあってもいいよね。
私たちは挑戦と冒険をモットーにしてきた。
人生を楽しむコツは、どれだけ馬鹿なことを考えられるかなんだ。
今日、最も優れた事業戦略を構築するためには、社会貢献、社会問題解決のような社会的な側面を欠かせなくなっています。どんな企業でも、価値ある提案をするためには、社会的な側面をつけ加える必要があります。今日では顧客も取引先も、事業戦略に社会的な側面を持たせた企業を評価するのです。
進歩と歩調を合わせて進む方が、進歩を妨げるよりも健康的である。
失敗したからって何なのだ?失敗から学びを得て、また挑戦すればいいじゃないか。
こんな私が無から曲を作り得ること自体が、神の存在する証拠なのだ。
ただの人じゃなく、ひとかどの人物になろうと思ったら、ずいぶんたくさんの人が離れていくものよ。
この世で最も美しいものは、最も無用のものである。たとえば孔雀と百合をみよ。
富を最も必要とせぬ者が、それを最も享受す。
構えあって構えなし。
人の落ち目を見て攻め取るは、本意ならぬことなり。
挫折は過程、最後に成功すれば挫折は過程に変わる。だから成功するまで諦めないだけ。
ホームランを打つことは注目されたけど、それ以外は、あくまでも王貞治だと思っていた。世間はなかなかそう思っていなかったけど、僕はそういう生き方をしようと思っていたからね。
ただ単に相手を倒すだけであったのなら、社会において何の価値があろうか。
道はどんなに険しくとも、笑いながら歩こうぜ!
お洒落とは「これでいいのよっ!!」と強烈な気迫でするもの。本当にお洒落な人は、自分自身がブランド。他人のブランドにしがみつく必要はない。
勇気のない者は、賢いとはいえない。
ピラミッドは頂上から作られはしない。
人間というものは、不幸の方だけを並べ立てて幸福の方は数えようとしないものなんだ。
もしGMがコンピューター業界のように技術を追い求めていたのなら、私たちは、1ガロンで1,000マイル走行する、25ドルの車を運転していただろう。
よい人間とは、自分の罪をいつまでも忘れないで、自分の善行はすぐに忘れる者のことである。わるい人間とは、その反対に、自分の善行をいつまでも忘れないで、自分の罪はすぐに忘れる者のことである。自分を許すな。そうすれば、容易に他人を許すことができよう。
馬は走る。花は咲く。人は書く。自分自身になりたいが為に。
あなたのいけない所はね、自分を信じないことよ!自分の能力を信じてないのよ!
尊厳を保つためには、金は必ずしも必要ではない。
十のサービスを受けたら十一を返す。その余分の一のプラスがなければ、社会は繁栄していかない。
人にだまされることは決してない。自分にだまされるのだ。