自分が30代、40代につくってきたコント。いまの自分にとっては宝物ですよ。
正しいという字は「一つ」「止まる」と書きます。「どうか一つ止まって判断できる人になって下さい。
おめーらバスケかぶれの常識は オレには通用しねえ!! シロートだからよ!!
かつては、変なことをする奴が、変な奴なんだと思っていた。でも今は、他人を変だと言う奴こそ、変な奴だとわかったんだ
女なんか想像力がねえんだから
食う 寝る 遊ぶ
この3つだけ考えてりゃいいんだよ
あっちいけ!
学校で学んだことを、一切忘れてしまった時になお残っているもの、それこそ教育だ。
死は人生の終末ではない。生涯の完成である。
私の発明は、すべての人にとって役に立つ物でありたい。そして、世界の平和に貢献するような物でありたい。もし私の発明で一人でも人が死んだとしたら、私には人生を生きる意味も資格もない。
仕事の中に喜びはある。何かを達成したという実感なしに、幸せはありえない。
ひとつのドアが閉まっている時、もっとたくさんのドアが開いているんだよ。
見ることと感ずることを知る者は、至る所に常に賛美すべきものを見出すだろう。
芸術に決して完成ということはない。途中で見切りをつけたものがあるだけだ。
その日、ひょっとしたら、運命の人と出会えるかもしれないじゃない。その運命のためにも、できるだけかわいくあるべきだわ。
つねに成長につながる仕事をさがす努力をしてきたわ。自分のイメージは気にしなかった。
どんな人でも、不安がきれいに消えるということはないと思うの。成功すればするほど、自信は揺らぐものだと思うこともある。考えてみれば、おそろしいことね。
善行は、お返しができる程度なら、快く受け取られる。その限度を超えると、感謝どころか増悪が返ってくる。
理想はわれわれ自身の中にある。同時に、理想の達成を阻むもろもろの障害もまた、われわれ自身の中にある。
あまりに早くにあげた名は、何と重荷になることか。
成功するせぬは、もとより問うところではない。それによって世から謗されようと褒められようと、自分に関することではない。自分は志を持つ。志士の尊ぶところは何であろう。心を高く清らかにそびえさせて、自ら成すことではないか。
もし成功しなければ、成功するところまで働き続けて、けっして間断があってはいけない。世の中の人は、たいてい事業の成功するまでに、はや根気が尽きて疲れてしまうから大事ができないのだ。
最もよく知っている人間は、自分がほとんど知らないことを知っている。
直接会って話すのが、お互いの悪感情を一掃する最良の方法である。
法律は蜘蛛の巣である。大きな虫は突き抜け、小さな虫だけが引っかかる。
正直は最善の策である。
人生で一番大切なことは、己の義務を果たすことである。
世の中には地位を崇拝する人間もいるし、英雄を崇拝する人間もいる。また、権力を崇拝する人間もいるし、神を崇拝する人間もいる。そしてこうした架空のものをめぐって、彼らは議論をたたかわせている。しかし彼らの誰もが一様に崇拝しているのは、金だ。
誰にも愛されていないと、みんなに愛されているふりしなきゃなんないのよ!
他人を裁くより自分を裁く方がずっと難しい。
地球は先祖から受け継いでいるのではない、子どもたちから借りたものだ。
半可通は全知よりも圧倒的勝利を博する。それは物事を実際よりも単純に理解し、そのために彼の意見の方が分かりやすい説得力のあるものとなる。