僕は集中するのは簡単だけど、気持ちをコントロールできなくなるときがある。そんなとき、ブライアンは僕を笑わそうとして助けてくれる。
自分が負ける・勝つそういうものじゃなくて、自分が今、高みに立とうとしているのかしていないのか、そっちの方が今、すごく重要視してる方かなって思います。
「本番で一生懸命歌えばいい」とか「本番でアクティブなパフォーマンスをすればいい」という考え方は、僕は嫌いなんだ
古今東西、てめえが生きているうちにてめえの銅像ぶっ立てた奴に、ロクな奴はいねえ。
愚者の実験が好きで、私は常にそれを行っている。
悩み事は、散歩して忘れるのが一番だ。まあ、ちょっと外へ出てみたまえ。ほら、悩みごとなんか、翼が生えて飛んで行ってしまう。
彼女は僕の弱点。彼女は僕の力の源。こんなに素晴らしいもの、ほかにはないよ。
戦争は決して地震や津波のような天変地異ではない。何の音沙汰もなく突然やってくるものではない
自然は至上の建築家である。自然の一切は最も美しい釣り合いを持って建てられている。
詩人は未来を回想する。
人が何かをするには二つの理由がある。人聞きのよい理由と本当の理由である。
思慮を持ち正義をかざしてその生涯を送らなければ、何者も決して幸福にはなれないだろう。
どういうことばを使うかは、あまり難しく考える必要はない。相手に恥をかかせたり、傷つけたりするようなことを言わなければいいのである。
「まだその時期じゃない」「環境が整っていない」とリスクばかり強調する人がいるが環境が整っていないことは、逆説的に言えば、非常にいい環境だと言える。
観はしない。ましてや悲観もしない。ひたすら平常心で。
不自由を、常と思えば、不足なし。心に望み起こらば、困窮したるときを思い出すべし。
人間の才能なんて、どこに隠されているか分からない。相手の話を聴いてみる。それが第一歩。そこから組織の活性化が始まる。
ひとりだからこそできることもある。
グレるってこと、どういうことか知ってる?うん、はぐれるってことなんだ。群れから離れる。はぐれる淋しさ。のけもの。先に道がないんだ。ところが、いまの確立した社会では、その社会の動きを邪魔する行為をグレるっていう。ほんとは達うんだ、はぐれるなんだよ。
我々が未来に信頼を持つには、まず我々自身を信頼することである。
陪審というのは、どちらにすぐれた弁護士がいるか決めるために選ばれた12人で構成されている。
女にとっての復活は、あらゆる破滅からの救いと更生は、愛のなかにある。
人間の目は、失敗して初めて開くものだ。
善く敵に勝つものは争わず。
ぼくの人生は塗り絵みたいだ!毎日新しいページに新しい絵があって色を塗るんだ…
真実は疑いなく美しい。しかし、嘘もまた同様である。
自分に何ができるかは、自分以外の者には分からない。いや、自分でもやってみるまではわからないものだ。
女性はつねにあらゆる感情に余念なく警戒する。
山は西からも東からでも登れる。自分が方向を変えれば、新しい道はいくらでも開ける。
手段の完璧さと、目的の混乱。この2つが、私達の主な問題に見える。