小学校の頃に考えたんだけど、一度でいいから、全人類が、ある一瞬、一秒間でもいい、みんながホントに幸せだって思えるその瞬間が現れることを期待していて、ずっとそんなことを考えているんだけど……
結局、やり続けた奴が勝ちでしょう。
憂鬱じゃなければ仕事じゃない。
これは全国大会なんだ!!絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!
今日、最も優れた事業戦略を構築するためには、社会貢献、社会問題解決のような社会的な側面を欠かせなくなっています。どんな企業でも、価値ある提案をするためには、社会的な側面をつけ加える必要があります。今日では顧客も取引先も、事業戦略に社会的な側面を持たせた企業を評価するのです。
私は自然について少し理解しているが、人間についてはほとんどまったく理解していない。
富める人のほうが貧しいと思うときがあります。富める人のほうが内心孤独であることが多いのです。
表の風に吹かれろ!
成功できる人っていうのは、「思い通りに行かない事が起きるのはあたりまえ」という前提を持って挑戦している。
たいていの成功者は他人が時間を浪費している間に先へ進む。これは私が長年、この眼で見てきたことである。
もし自分の弱みとされる部分に立ち向かわなければならなくなったら、私はそれを強みに変えるやり方でやってきた。
人生とは、人生以外のことを夢中で考えているときにあるんだよ。
君にとって僕は無神論者だろう。でも神にとって僕は誠実な反対勢力なのだ。
私は速読のクラスを取り、『戦争と平和』を20分で読んだ。ロシアについて書いてあったと思う。
労力なければ安楽もなく休息もなし。
宗教はたくさんあるが、道徳はひとつのみである。
物を粗末にする人は、人も粗末にする。
人は、四十になるまでに、土台を作らねばならぬ。
その生や浮かぶごとく、その死や休(いこ)うがごとし。
夢を与えられる時には必ず実現する力も与えられる。しかし、そのためには努力しなければならない。
良心の自由ほど魅惑的なものはないけれど、またこれほど苦しいものはないのだ。
娘が自分で惚れた男というのは、父親の目にはいつだって一番つまらない男に見えるものだ。
人生には学期は無い。夏休みもないし、「自分探し」を手伝ってくれるような雇用主もほぼ皆無だ。
私は富を社会に還元せねばならぬと、10年ほど前に気がついた。想像できないほどの額の財産は、子供たちに継がせないほうがいい。彼らにとって建設的ではないからだ。
最初から、我々の目標は「すべての机と、すべての家庭にコンピュータを」だった。
バカげて見えるって自分で知ってれば、バカげててもかまわないのよ!
私たちは、不必要なものだけが必需品である時代に生きている。
知識なり才能なりは必ずしも最高でなくてもいい、しかし熱意だけは最高でなくてはならない。
人間性について絶望してはいけません。なぜなら、私たちは人間なのですから。
悪とは何か? – 弱さから生じるすべてのものだ。