避難所で3日間過ごしました。その避難所で、沢山の人たちに助けていただいて、だから僕はその皆さんの為に何でもしたいと思っています。僕が出来ることはスケートだけですが。
歳をとるにつれ、時は多くの教訓を教える。
悔しさは力だ。神様が与えてくれた試練だ。悔しかったからこそ、自分から変わろうと思ったんだから。
オレは、だけど、ちょっとの人間を喜ばせて、あと、ちょっとの物資だよ。ながーく何日も何日もボランティアやってる奴に比べたら、もう全然大したことないんだよね。いや正直な話言うと、ほんとなんだよ。
ハイリスク・ノーリターン。
私たちは明けても暮れても美しいおとぎの国に住みながら、目をふさいでみようともせず、見飽きているために、それに喜びを感じないのだ。
「どんな人だって成功できる」自分にそう何度も言い聞かせ続けていれば、絶対に成功できるのです。
彫刻は、凹凸の術である。
私はいつも、まだ自分ができないことをする。そのやり方を学ぶために。
涙は、もの言わぬ悲しみの言葉である。
もしもすべての人が、互いに何を語り合っているかを知ったならば、この世に友は4人といないであろう。
臆病の虫に取り付かれると、その人はよきことを行わなくなる。
人間は、自分の頭脳や心を養うためよりも何千倍も多く、富を得るために心を使っている。しかし、私達の幸福の為に役立つものは、疑いもなく人間が外に持っているものよりも、内に持っているものなのだ。
もっとも厄介な奴隷状態とは、自分自身の奴隷であることだ。
成功とはあなたの仕事のほんの1パーセントに当たるものだが、それは失敗と呼ばれる99パーセントのものがあって初めて生まれてくるものである。
日本人は、失敗ということを恐れすぎるようである。どだい、失敗を恐れて何もしないなんて人間は、最低なのである。
他人と自分を比べて優越感や劣等感を持つのはくだらない他人志向。大切なのは自己志向。自分が満足して自分が納得すればいい。
自分が心配、怖れたりしている時、「いや、これは俺の心の本当の思い方、考え方じゃない」と気付きなさい。
笑いとは張り詰められていた予期が突如として無に変わることから起こる情緒である。
暗黒のなかでは、我々の想像力は、明るい光におけるよりもたくましく働くのを常とする。
無益で希望のない労働以上に恐ろしい刑罰はない。
本物の愛の物語には、結末なんてない。
つまらぬ財産を持つより、立派な希望を持つほうがマシだ。
興奮した党派の叫びの中から、真理の声を聞き取ることは難しい。
敵が間違いを犯している時は、邪魔するな。
いいでしょ?あなたのそばに立ってるだけで幸せなの
人間の英知を信用しすぎるのは賢明ではない。強者も弱くなるかもしれないし賢者も間違うかもしれない、と心に留めておくことは健康的である。
私は自分の尊敬するものしかおそれない。