応援してくれる人達がいるから。その人達がいるから、俺達が存在するわけでさ。地位とか名声とかいらないから、見てる人達が「良かった」って言ってくれるだけでいいんだよ。
右手がダメになったら、左手を使え。
恋ほど素晴らしいものはないわ。
たった一本のロウソクがどんなに暗闇を否定し、その意味を定義することができるのかを見てください。
やってみないうちから諦めるのかい?私たちは高い目標を持っているからこそ、これほど多くのことをやり遂げられるんだ。
神に頼るとはなんたることだ。自らの力で自らを助けたまえ。
私たちにとって敵とは、「ためらい」です。自分でこんな人間だと思ってしまえば、それだけの人間にしかなれないのです。
絵の玄人なんていうものは、絵描きに対してロクなアドバイスをしない。
僕はずっと一人ぼっちでいるせいか、人と話すと自分のことばかり話してしまう。
人を動かして説得しようとするものは、おのれがまず感動し、おのれを説得することから始めなければならぬ。
人間はつねに、自分に理解できない事柄は何でも否定したがるものである。
自然は人間を嫌う。
人生長丁場、好きな仕事でないと長続きしません。しかし、まだ年端もいかない君が好きな仕事と思うのは、どんな仕事なんだい?それが本当に好きな仕事なのかい?
俺は神様はいると信じてる。今まで俺が苦しんでいる時、必ず神様は後でご褒美をくれた。
良心は精神の声であり、情熱は肉体の声である。
すべて優れた美には、その釣り合いの中にいくらか奇異なものが含まれているものである。
もし夫が、愛されることに幸福を見出そうとするならば、本気で愛さないといけない。本当の情熱なら、向かうところ敵なしだと知るがいい。
ものごとがあまりに完全だと、そのあとに決まって反動がやってくる。それが世のならいだ。
怒りを感じたら、4つ数えろ。怒りが頂点に達したら、罵れ。
愚か者は、自分が恥ずべきことをするとき、それは自分の義務だと言い張るものだ。
敵意のある四つの新聞は、千の銃剣よりも恐ろしい。
私は富を社会に還元せねばならぬと、10年ほど前に気がついた。想像できないほどの額の財産は、子供たちに継がせないほうがいい。彼らにとって建設的ではないからだ。
挑戦した不成功者には、再挑戦者としての新しい輝きが約束されるだろうが、挑戦を避けたままオリてしまったやつには新しい人生などはない。
嫌な女も好きな女もあり、その好きな女にも嫌なところがあって、その興味を持っている全ての女の中で、一番あなたが好きだと云われてこそ、あなたは本当に愛されているんじゃありませんか?
退屈なことが好きなんだ。
非暴力には敗北などというものはない。これに対して、暴力の果てはかならず敗北である。
人生の競技場に踏みとどまりたいと思ふものは、創痍を恐れずに闘はなければならぬ。
水道からはいくらでもタダの水が出るけど、みんな金を出してミネラルウォーターを買ってるじゃないか。
戦の前に敵を見くびるのは愚かなことであり、勝利のあとで敵に追い討ちをかけるのは卑怯なことである。
好かれたから好きになるのではない 好きだから、好かれたいのだ