20歳までに結果を残したいという思いはあります。
夕方近くになっても宙ぶらりんという人は、能力や才能がないというより、自分自身を解放できず、気持ちが萎えてしまって、うまく出来ないでいることが多いと思うんだ。これまでつき合ってきた自分じゃうまくいかないなら、こころの中で「変なおじさん」にヘンシ~ンって掛け声をかけてみたらいい。臆することなく思いきって、やれる。
科学的に証明されているかどうかはわからないけど、どんな形にしろ出会った人の個性とか持ってるものが自分の中に宿るっていう現象があるような気がしていて、僕は今回それを言いたかったんです。誰かと会った時点で確実に自分は変革されている、と。
物事の発想は遠大なる方がよい。
た…退場にならないためにはどうすればいいか教えてくれ!
全て意味があってなる。無意味に起こる事なんか無~い。
やったことはきっと、俺らの力に変わるはず…だから…ちょっとだけ、無理なことに挑戦してこーぜ。
自分はお金のために働いているわけではありません。死ぬ直前に「俺はこれだけの財産を築いた」と振り返るより、「成功も失敗もたくさんしたけど、一生懸命生きて楽しかったな」と思えるような人生を生きたい。
正解が一番つまらんのや
戦略とは、何をやらないかを決めることである。
勇敢な行為は、決して勝利を欲しない。
言葉を話すとき、よく吟味しなさい。一語一語があなたの潜在意識に命令を下しているからです。
忙しい人達が、やめても問題ないことをいかに多くしているかは驚くほどである。なすべきことは、自分自身、自らの組織、他の組織に何ら貢献しない仕事に対しては、ノーと言うことである。
もし自分の弱みとされる部分に立ち向かわなければならなくなったら、私はそれを強みに変えるやり方でやってきた。
好奇心というのは道草でもあるわけです。確かに時間の無駄ですが、必ず自分の糧になる。
大事をなすには寿命が長くなくてはいけないよ。
細道で犬に出会ったら、権利を主張して咬みつかれるよりも、犬に道を譲った方が賢明だ。たとえ犬を殺したとて、咬まれた傷は治らない。
不一致があれば、私たちは調和をもたらしたい。誤りがあれば、私たちは真実をもたらしたい。疑問があれば、私たちは信頼をもたらしたい。絶望があれば、私たちは希望をもたらしたい。
手の中の一羽の鳥は、宿り木に止まっている二羽の鳥に匹敵する。
勤労は日々を豊かにし、酒は日曜日を幸福にする。
少しのきまじめさは恋愛においては結構だ。しかしあまり真面目すぎては困る。それは重荷であり、快楽でなくなる。
嘘つきに与えられる罰は、少なくとも彼が人から信じられなくなるということではない。むしろ、彼が誰をも信じられなくなるということである。
人から尊敬されようと思わぬ人たちと遊びたい。けれども、そんないい人たちは、僕と遊んでくれやしない。
幸福になりたいと思い、幸福になろうと努力を重ねること、これが幸福への一番の近道である。
上を見続ける… それが生きるコツさ…
ほめられたら「ありがとう」だけ言えばいいのよ
こうして庭で鍬を振るって畑を耕していると、気分がすっかりさわやかになり、体の調子も良くなるので、自分でやるべき仕事を今まで人任せにしていたのは、何と愚かだったのだろうと、はっと気づくのである。
人は所詮一人で生まれ、一人で死んでいく孤独な存在です。だからこそ、自分がまず自分をいたわり、愛し、かわいがってやらなければ、自分自身が反抗します。
とにかく、考えてみることである。工夫してみることである。そして、やってみることである。失敗すればやり直せばいい。
母親は息子の友人が成功すると妬む。母親は息子よりも息子の中の自分を愛しているのである。