人生は、きっと自分のしたいことのためにあるんだと思う。だから、時間があると思う人は、まだ何かできると思う人は今のうちにうんとたくさん心の財産を増やしておくといいと思う。そうすれば君が求めているその夢にきっと辿り着ける。僕はそう信じてる。そして、君のためにそう祈って歌い続けるだろう。そして最後に、あの時ステージを降りてからずっと考えてた。今日この日何を言えばいいか。それは、どんな困難にも負けないで、いつまでも夢を捨てないで、君達へ僕からの精一杯の愛情を込めて、いつまでも歌い続けることを約束します。
弱音は吐くものではない。呑み込むものである。
笑いをとるというのは本当にむずかしい。頭の中では面白いギャグができたとおもっても、実際やってみると、ちっとも笑えないことが多い
男は火であり、女は麻布である。悪魔がやって来て彼らを燃え上がらせる。
教師は生徒に教えられ、俳優は観客から刺激され、精神分析医は患者によって癒される。
人生の意味はひとつしかない。生きるという行為… それ自体なのです。
この理論が受け入れられるのには種の進化と同じだけの時間がかかりそうだ。
泳ぎ出したほうがいいよ。そうしないと石のように沈んでしまう。
純粋な心だけが美味しいスープを作る。
美しいものを創作しようとする努力ほど、人間の魂を清めてくれるものはない。
何も後悔することがなければ、人生はとても空虚なものになるだろう。
女性は自立しているべきだし、男性が自分を幸せにしてくれるなんて、考えてないの。
世論に対して関心を示さないのは、まさに一つの力であり、幸福の源泉である。
私は少しも恐れるところがない。私はこの世界に、何事かをなさんがために生まれてきたのだ。
苦しい時もある。夜眠れぬこともあるだろう。どうしても壁がつき破れなくて、俺はダメな人間だと劣等感にさいなまれるかもしれない。私自身、その繰り返しだった。
憲法が与えてくれるのは幸福を追求する権利だけだ。幸福は自分の力で掴まなくてはならない。
完全主義では、何もできない。
人は兄弟姉妹として、共に生きていく術を学ばなければならない。それが出来なければ、私たちは愚か者として共に滅びることになる。
男の初恋を満足させられるのは、女の最後の恋だけである。
どの道を行くかは、あなたがどこに行きたいかによります。
真に生命を愛する者こそ、真の勇者である。
他人がどうであろうと自分さえ、ちゃんとしていればいい。するだけのことをすればいい。
人間は、しばしば希望にあざむかれるが、しかし、また、「絶望」という観念にも同様にあざむかれる事がある。
もしみんながわたしに賛成したら、それでみんなOKよ!
人間たちはもう時間がなくなりすぎてほんとうには、なにも知ることができないでいる。なにもかもできあがった品を、店で買う。でも友だちを売ってる店なんてないから人間たちにはもう友だちがいない。
現代の道徳は、現代の基準を受け入れる点にある。いやしくも教養のある人間にとって、現代の基準を受け入れるということは、愚劣きわまる不道徳のひとつの形式だと思う。
無理に売るな。客の好むものも売るな。客のためになるものを売れ。
仕様に関するリストだけでなく、夢のリストの提出もお願いした。
自身がクオリティの判断基準となれ。中には高い質を求められる環境に慣れていないものもいる。
今の人間は偉大なもののあらさがしをしては喜んでいる。偉大なものを攻撃すれば、その分、自分が偉く思われると信じているのだ。ばかばかしい!偉大なものを尊敬してこそ、その分、自分も高まるのだ。