コンサートの3時間というのは、誰も傷つかない、誰も嫌な思いしない超ハッピーな空気に満ちてるんだよね。
私は、上から目線の評論家をあまり高く評価しない。何故なら、彼等は高邁な理屈を唱える割に何等行動を起こさないから。 「言うは易く、行うは難し。」 そんなに偉そうに言うならやってみろと言いたい。 私は突き進む。ボロボロになっても。
今日出会う人物や景色は人生で二度無いと想うと全てを愛しみたくなる。
今 都会で一番大切な物は人と人との触れ合いです!
中川たちもカメラ目線で話しているけどな!
わしはカメラをこえて消費者に話している!
お前の声は消費者には一生届かん!
恋なき人生は死するに等しい。
私は一日たりとも、いわゆる労働などしたことがない。何をやっても楽しくてたまらないからだ。
自分の名誉を傷つけられるのは、自分だけだ。
困難な何事かを克服するたびごとに、私はいつも幸福を感じます。
一人ぼっちになるのはいやだけど、そっとしておいて欲しいの。
一度でも心から全身全霊をもって笑ったことのある人間は、救いがたいほどの悪人にはなれない。
ものごとを正しく見るには、たった一つのやり方しかない。物ごとの全体を見ることだ。
愛はすべてを信じ、しかも欺かれない。愛はすべてを望み、しかも決して滅びない。愛は自己の利益を求めない。
日本の明日を担う子供達に、こんなものを読ませるのですか?
必ず最後には踏み込んで勝負に出なきゃいけない時がある。
金はこやしのようなもので、撒かなければ役に立たない。
幸福や幸運は、積極的な心もちの人が好きなんですよ。
生きるうえで最も偉大な栄光は、決して転ばないことにあるのではない。転ぶたびに起き上がり続けることにある。
自由であるというのは、単に己の鎖を脱ぎ捨てるだけではなく、他人の自由を尊重し、向上させるような生き方をすることである。
心の中で感謝するだけなら、本当の感謝ではない。自分は行動の中で感謝を示そう。
絶望のなかにも焼けつくように強烈な快感があるものだ。ことに自分の進退きわまったみじめな境遇を痛切に意識するときなどはなおさらである。
人生は公平ではない。そのことに慣れよう。
一度うまくいったら、もう一度やらないって手はないだろ?
喜びとは、勝利それ自体にではなく、途中の戦い、努力、苦闘の中にある。
お子さんに「何のために生きるの?」と聞かれたら、「誰かを幸せにするために生きるのよ」と答えてあげてください。
O, how this spring of love resembleth. The uncertain glory of an April day!
私を破壊するに至らないすべてのことが、私をさらに強くする。
真実の追求は、誰かが以前に信じていた全ての”真実”の疑いから始まる。
学問と芸術は、世界全体のものであり、それらの前では、国境は消滅するのである。