イモムシが喉を通らない。
芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか。
ガチガチの2次元頭の人に3次元の魅力や意味は言葉じゃ伝わらないよじゃあどうすりゃいいかっつったら・・・・・・それは・・・・・・ 連れていくしかないよ宇宙(3次元)に
すみません、ウソつきました。本当は死ぬ覚悟…できてません多分「こりゃもう死ぬな」って瞬間が来たとしてもギリギリまで「生きたい」と思いそうです
自分を大切にするから、他人にも優しくなれるんだ。
喜びとは、魂を捕まえられる愛の網なのです。
最初に言葉で譲歩すれば、その次にはだんだんと事実についても譲歩してしまうものだ。
大事業というものは厳しい誠実さの上にだけ築き上げられるもので、それ以外の何も要求しないのである。
子供達を見るとき、そこに神様の顔がみえる。だから僕は子供達が大好きなんだ。それこそが僕が見てるものなんだ。
満たされない成功は、失敗だ。
人生はどちらかです。勇気をもって挑むか、棒にふるか。
美はあらゆる所にある、我々の眼がそれを認め得ないだけだ。
何故に人間が社交するかといえば、自己の財産を保持したいからである。
時は、未来永劫の幻影なり。
美貌のためにある女を愛する人は、その女をいつまでも愛するであろうか? 否である。
人間はなんといっても不合理だ。人間は自分のもっている自由は決して行使しないで、自分のもっていない自由を要求する。彼らは思索の自由を持っているが、表現の自由を要求する。
険しい道こそが、偉大なる高さに結びつくのである。
小人は己を利せんと欲し、君子は民を利せんと欲す。己を利する者は私、民を利する者は公なり。公なる者は栄え、私なる者は亡ぶ。
信じて投げて打たれるのはいい。信じて投げて打たれたのなら、それは結果。一番いけないのは、やる前から打たれたらどうしようと考えること。
直接会って話すのが、お互いの悪感情を一掃する最良の方法である。
人々の権利を確保するため、人々の間に政府が組織される。
娘が自分で惚れた男というのは、父親の目にはいつだって一番つまらない男に見えるものだ。
ぼくは口が裂けても、アキラメロなどとは言わない。
頭のいい女の子は、キスはするけど愛さない。耳を傾けるけど信じない。そして捨てられる前に捨てる。
幸福とは、考えること、言うこと、することが調和している状態である。
羞恥心の効用は、それが恋愛の母であるということである。
美と醜は表裏一体。美の面に囚われ、反面の醜を責めるに急なのは、真実を知らぬ姿である。
結婚するときはこう自問せよ。「年をとってもこの相手と会話ができるだろうか」そのほかは年月がたてばいずれ変化することだ。
愛というのは、その人の過ちや自分との意見の対立を許してあげられること