番組中で屁をすると、下品だとか低俗だとかずいぶん非難されたけど、僕はオナラは万国共通のギャグだと思ってる。
いつも涙を流すとき、この涙がはたして希望の涙なのか、なにかを後悔した涙なのかって自分に問いかけてみる。
常に道は在る。 「仕方ない」とか「難しい」とかいう言葉を言えば言うほど解決は遠ざかる。
きたねえ豚も炙りゃいい香りするだろ?
本気でやらないと、本気で笑えないんだよ。
真実とは、経験という試練に耐える物のことである。
記憶にとどめておきなさい。本物の愛はギブ・アンド・ギブ、つまり相手に代償を求めない無私の精神の発露です。ギブ・アンド・テイクは見せかけの愛でしかありません。
感覚が役に立たないとき、理性が役に立ち始めるのだ。
もし清掃作業員が良いアイデアを持っていれば、私は彼のアイデアを採用する。私は権威をひけらかしはしない。普通の人たちの意見を大切にする。
オレにとって、音楽も人生もスタイルがすべてだ。
オレみたいに何か新しいことをやろうとする人間は、無視されるリスクをいつも背負っているんだ。
心ある人々が悪魔との戦いに長い時間を費やしています。これは素晴らしいことですが、その人たちが同じエネルギーを人々のために使えば、悪魔は退屈してすぐに退散してしまう。
十分に結果を求めれば、ほとんどそれを手に入れたも同然だ。
不幸は大半が人生に対する誤った解釈のしるしである。
お前がなすことによって獲得した知識以外には、お前は知識を所有しているとはとてもいえまい。
汝が汝自身のごとく隣人を愛するとき、汝はまたその隣人を愛するごとく、汝自身をも愛さねばならない。
親思う心にまさる親心。
人城を頼らば 城人を捨てん
僕は忙しいと思ったことが1回もありません。たぶん、本当に忙しくないのでしょう。「お疲れさま」と言われても、たいていは疲れていないので、冗談を言える人には「疲れてません」といいます。
英語で「サムシング」といいますね、「何か」。そのサムシングをつかむのは、理論でもトークでもない。やっぱり心と心のぶつかり合いですよね。
政治体というのは、人間の体と同じように、生まれたときから、死に始める。つまりそれ自体が、破滅の原因をもっている。
人間は死を嘆くのではなく、誕生を嘆くべきだろう。
人生はチャンスと変化に富んでいる。そして最も栄えているときに、人は大きな不幸に見舞われる。
革命は回避されるべきではない。
感情を表すことを悪いことだと思ってはならない。もしそう思うなら、あなたは真実を表現したことを悪いと思っているのだ。
もちろん、みんな私にほくそえむべきではないと言いますわ。私はそうねとほほえむのです。
愛の前で自分の損得を考えること自体ナンセンスだ。そんな男は女を愛する資格はない。
自分以外の人間になりたいと願いながら、人生を送るのは耐え難いって
歴史家に必要な第一の要件は、発明するという能力を持たないことだ。
未来を見て、点を結ぶことはできない。過去を振り返って点を結ぶだけだ。だから、いつかどうにかして点は結ばれると信じなければならない。