スケートにいろんなものを賭けたし、いろんなものを捨てた。
「自分の才能」を疑う必要はない。自分の持っている24時間をフルに投入して、「おまえ、そこまでやるか」といわれるくらいガムシャラにやれば、絶対に出来ないことなど、ひとつもない。
アイドルという存在はファンの人たちのためにあるものだから、そこをはき違えて、自分の好きなことをやろうとするのは駄目なわけ。駄目って言うか、成立しないよね。アイドルとしての存在価値がない。ゲームやってるときとかギター弾いてるときとか、そういう何でもないときにふと、“死にたくない”って思った。それって多分、すごく幸せな証拠じゃないかなって思う。
人間とは取引をする動物なり。犬は骨を交換せず。
私たちは思いを高めることによってのみ向上し、困難を克服し、目的を達成することができます。それを拒めば、弱くてみじめで、不幸なままでいるほかありません。
薄々気づいてたけど、優秀な人間と一緒だとサボっちゃう癖があるな?。ポンコツ同士で一緒に汗かいてるのがお似合いだな
自説を取り消すことはできない。
成果とはつねに成功することではない。そこには、間違いや失敗を許す余地がなければならない。
自分の目標を低く設定する必要はない。また、自分の望み以下の物で満足しなければならない理由もない。
もはや手のほどこしようのない事態になったら、事態の成り行きにまかせるだけだ。
暗闇を呪うくらいなら、ローソクに灯をともしましょう。
結婚をしないで、なんて私は馬鹿だったんでしょう。これまで見たものの中で最も美しかったものは、腕を組んで歩く老夫婦の姿でした。
だれに対しても、不正を不正でもって、悪を悪でもって、埋め合わせしてはいけない。よしんば、その相手にどれほど苦しめられていようとである。
神が存在するということは不可解であり、神が存在しないということも不可解である。
徳の高さは、人が何か特別に頑張った時に判断すべきではない。日頃の行いで判断すべきである。
人は通常、金を貸すことを断ることによって友を失わず、金を貸すことによってたやすく友を失う。
良識はこの世でもっとも公平に配分されているものである。
幾たびか辛酸を経て、志ははじめて固まるものだ。
天下は天下の人の天下にして、我一人の天下と思うべからず。
勝ち負けなんか、ちっぽけなこと。大事なことは、本気だったかどうかだ!
結果が悪ければ天もファンも見限る。それが監督業。負けるのは監督が悪い。
平和にも勝利がある。戦いの勝利に劣らぬ名だたる勝利が。
勝利は、わが迅速果敢な行動にあり。
神と悪魔が戦っている。そして、その戦場こそは人間の心なのだ。
金を持っている人間は、貧乏人がそのはかない運命を訴えることを聞くのが大嫌いである。
行動はその人の信条の図鑑である。
私たちが成し遂げたものは、遠く離れて私たちのあとをついてきている。何を成し遂げたかで、私たちという人間が決まるのだ。
愛は私の人生で最も大切なものであり、唯一のものであろう。
恋敵に関しては、中庸を得るということはない。
誰かの為に生きてこそ、人生には価値がある。