自分は世界へのギフト。
おれは助けてもらわねェと生きていけねェ自信がある!!!
人は喜んで自己の望むものを信じるものだ。
人間生まれてきた時は裸。死ぬ時にパンツ一つはいてたら勝ちやないか
別に深く考えなくても、日常生活の中で、私たちは他の人々のために生きているということがわかる。
その力を社会が直面する諸問題の解決に役立たせるべく、自ら考え行動できる人間をつくること、それが教育の目的といえよう。
大人の方が今の私たちよりずっとつらい目に遭っているというのは、本当ですか。いや、私はそうは思いません。
私たちは、成功するためにここにいるのではありません。誠実であるためにここにいるのです。
人生最高の幸福は富でも名誉でもありません。自分のしたいことを見つけ、取り組むことです。人はそれを「生きがい」と呼んでいます。
錯誤行為──言い違い、聞き違い、読み違い、書き違いは受ける側の願望を表わしてる。
私たちは皆、生きることを先延ばしにしている。今日、窓の外に咲いているバラを楽しむ代わりに、水平線の向こうにある魔法のバラの園を夢見ているのだ。
成功者をつくり上げる条件は数々ある。健康な体、活力、耐久力、分別、熱中、そして才能である。しかしここに出さなかった条件のうち、それがなければ他の条件一切を束にしても、成功はおぼつかない条件が、ただ一つある。それは、「勤勉」だ!
どうやって音楽を作っているのかと尋ねられたとき、ただ音楽の中に踏み入るだけだと答えます。それは川の中に足を踏み入れて、流れに身を任すようなもの。川の中のすべての瞬間が、それぞれの歌を持っている。
大人の議論よりも、子供たちの予期しない質問から教えられるところが多い。
ぼくたちは、かけがえのない地球に「同乗」している、仲間です。
多数の人間と戦う時は、こちらが待っていてはいけない。敵が四方から攻めかかってきても、むしろ、こちらから、一方へ追い回す心で向かっていくべきである。待っていてはいけない。こちらから強く切り込み、敵の集団を追いくずし、切りくずしていくのである。
人生最大の幸福は一家の和楽である。円満なる親子、兄弟、師弟、友人の愛情に生きるより切なるものはない。
いい時もあるし、悪い時もあります。自分もまた、それで初心に戻れたりしましたね。
親子だというても、親は親、子は子だ。その子の為に節を屈して子に奉公しなければならぬということはない。
あなたのあらゆる言動をほめる人は信頼するに値しない。間違いを指摘してくれる人こそ信頼できる。
最大の美徳は、他人の役の立てることだ。
大切なことは、力のない人の言葉が認められることである。
思うに希望とは、もともとあるものともいえぬし、ないものともいえない。それは地上の道のようなものである。もともと地上には道はない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ。
彼は人を好きになることが好きだった。だから、人々は彼のことを好きだった。
私は話を聞くのが好きである。注意深く聞くことで、多くを学んだ。だが、聞こうとしない者は多い。
人から尊敬されようと思わぬ人たちと遊びたい。けれども、そんないい人たちは、僕と遊んでくれやしない。
心配するのは一回に一日分だけってきめたのさ!
他人に変わって欲しければ、自ら率先して変化の原動力となるべきだ。
過去ばかり振り向いていたらのではダメだ。自分がこれまで何をして、これまでに誰だったのかを受け止めた上で、それを捨てればいい。