ただ脱げばいいというのではない。それじゃあ単に下品になって、つまらない。だから、裸にならなきゃいけない理由をはっきりさせるように心がけている。
コンサートで自分のうちわを見つけるとやっぱり嬉しい。でも、メンバーのうちわすらも嬉しいの。俺が信頼してるメンバーを好きでいてくれる人達が沢山いることに喜びを感じる。
俺はずっと戦っていくからな!テレビ局がどれだけ俺を叩こうと俺は全部乗り越えてやるからな!これだけはお前らに約束する!
人間のほほえみ、人間のふれあいを忘れた人がいます。これはとても大きな貧困です。
人生の目的に対する疑問点は無限といってよいほどにしばしば提出されてきているが、ついぞ満足できるような答えが与えられたことはない。また、そのような答えはおそらく決して許されないものなのだろう。
人間は事実に反することを想像してもよいが、事実しか理解することはできない。事実に反することを理解したとしたも、その理解は間違っている。
相手を重要人物として扱い、誠意を持って協力を要請すれば、敵対者もまた友人にすることができる。
現状維持では、後退するばかりである。
リーダーシップに一番必要な資質は勇気だと思う。通常、勇気にはある種のリスクが付きまとう。とくに新しい事業を立ち上げるときにはなおさらだ。何かをスタートさせ、それを継続させる勇気。この開拓者スピリットと冒険心が、チャンスがいっぱいのアメリカで、新しい道への案内役となる。
不可能とは、自らの力で世界を切り開くことを放棄した、臆病者の言葉だ。不可能とは、現状に甘んじるための言い訳にすぎない。不可能とは、事実ですらなく、単なる先入観だ。不可能とは、誰かに決めつけられることではない。不可能とは、可能性だ。不可能とは、通過点だ。不可能なんて、ありえない。
お前は逃げる。でも、自分自身からは逃げられない。
もし、黄色と橙色がなければ、青色もない。
この世で最も美しいものは、最も無用のものである。たとえば孔雀と百合をみよ。
行動と情熱がなくなると、その世界は、妬みに支配される。
運命がカードを混ぜ、われわれが勝負する。
小さなボールと一本のバットには運命と人生がつまっている。
自由とは、すべての特権を有効に発揮させる特権である。
苦悩は活動への拍車である。そして活動の中にのみ我々は我々の生命を感じる。
幸せを与えてくれるのは、富でも豪華さでもなく、穏やかさと仕事である。
金を失うのは小さく、名誉を失うのは大きい。しかし、勇気を失うことはすべてを失う。
その場にいない人を、批判してはいけない。
人生には二つの悲劇がある。一つは願いが達せられないこと。もう一つはそれが達せられること。
自分で自分を支配することが出来ない人は、不幸になりやすい。
長い旅行に必要なのは大きなカバンじゃなく、口ずさめる一つの歌さ。
苦痛こそ生活なのだ。苦痛がなければ、いったい人生にどんな快楽があろう。
人間的なあつかいをすれば、神の似姿などとうの昔に消えてしまったような人をさえ、人間にすることができる。
見つめていてもご飯皿はいっぱいになったためしがない!
われわれは数量的な力に頼らない。われわれは人格の力に頼るのである。
The course of true love never did run smooth.
自分が経験したことは理解していると思いこんでいる人がたくさんいる。