ちっちゃい頃から、学芸会の時とか主人公になりたいタイプ。
嫌なことがあってもあんまりクヨクヨしないもん。だって落ち込んでたって、解決にはならないじゃん。
夢が未達でも落ち込む必要はない。追い求め続けている間は達成に近づいている。
好きなことや好きな人とずっと付き合って行くためには、我慢しなきゃいけないことがたくさんあるの。
僕のヒーローは両親さ。それ以外には僕のヒーローはいない。
これからの明るい未来のなかでも、君は過去を忘れることはないんだ。だからもう、涙をふいて。
画家は孤独でなければならない。なぜなら、一人なら完全に自分自身になることができるからだ。たった一人の道連れでもいれば、半分しか自分ではなくなる。
人間、関心を寄せるものが多ければ多いほど、ますます幸福になるチャンスが多くなる。
われわれは中傷・偽善・裏切りを憤る。というのは、それらが真実でないからではなく、われわれを傷つけるからである。
知性が増すにつれ、人それぞれの個性をより多く見出すようになる。凡人は人それぞれの違いがわからない。
一手の大将たる者が、味方の諸人の「ぼんのくぼ(首の後ろのくぼみ)」を見て、敵などに勝てるものではない。
人前で緊張するのは自然な反応です。プレッシャーが人を強くします。逃げ出したくなるような感覚がなくなったら、モチベーションもなくなってしまうような気がします。
下劣な人間は、偉大な人物のあることを決して信じない。
徳にとってまず要求されることは、自己自身を支配することである。
大統領にしても、靴磨きにしても、世のため、人のために働く公僕だ。世の中に卑しい業というものはない。ただし、心の卑しい人はいるものだが。
我々には政党はいらない。なぜなら、我々はすべて共和主義者だからだ。
男は年をとると与えるものがなくなり、ただ受け取るばかりだ。恋人を愛するにも、恋人のうちにある自分を愛する。若い頃には自分のうちにある恋人を愛する。
人生とは孤独であることだ。誰も他の人を知らない。みんなひとりぼっちだ。自分ひとりで歩かねばならない。
幸福をつかむことを恐れるな。
心の美しい者は、皆に愛されるのは事実である。そして恐らく運命にも愛されるであろう。
あしたも、きのうも、遠く離れている。
人間という奴はいつでも、人に騙されるよりは自分で自分に嘘をつきたがるものなのだ。そして、無論、人の嘘より自分の嘘の方を余計に信じるのだ。
自ら精神的に成長し、人々の成長にも協力せよ。それが人生を生きることである。
ただこの世の中に生まれてきたから、惰性で生きてるなんて、そんなやつは、生きてる必要ない。
でたらめをやってごらん。口先では簡単にでたらめなら、と言うけれども、いざでたらめをやろうとすると、それができない。
時勢に応じて自分を変革しろ
古くから天下のことを行う者は、大義を本分とし、決して他人に左右されることなく、断固として志を貫く。禍福や死生によって気持ちが揺れ動いたりするものではない。
あなた方のお母さんを慈しみ愛しなさい。でもその母への愛ゆえに、自分の意志を曲げてはいけない。そうすることが後に、あなた方のお母さんを幸せにすることなのだから。
重要な仕事を与えてやることが大事なんだ。朝食のシリアルをつくるみたいな仕事じゃなくてね。
仏教には「初心」という言葉があるそうです。初心をもっているのは、すばらしいことだ。