私は自分自身を癒す方法を模索していました、そして親切が最善の方法であることがわかりました。
叩かれても叩かれても正しき姿勢を保ちながら何度でも這い上がれる者集まれ!
なんでもっと記憶に残しておかなかったのかを後悔したよ
神はわれわれの砦である。
成功できる人っていうのは、「思い通りに行かない事が起きるのはあたりまえ」という前提を持って挑戦している。
愚者の実験が好きで、私は常にそれを行っている。
死ぬことは、ちっとも怖くない。
あなたがやれる最善を尽くしたなら、心配したって事態は良くならない。私もいろいろなことを心配するが、ダムからあふれる水までは心配しない。
成長していないなら、死にかけているんだ。
流行とは時代遅れになるものよ。
わたしはくだらない女。わたしのために命をささげるべき男なんてひとりもいない。
人は、物以上に、回復して、新しくなり、生き返り、再生し、報われることが必要なの。決して、誰も見捨ててはいけません。
あらゆる価値ある働きは、信仰にもとづいた行為である。
力なき正義は無力であり、正義なき力は圧制である。
金銭は、人間の抽象的な幸福です。だから、もはや具体的に幸福を享楽する能力のなくなった人は、その心を全部、金銭にかけるのです。
人はだれでも特異な存在であり、無から有を創り出す力を授かっている。
志を得ざれば再び此の地を踏まず。
日本人は、失敗ということを恐れすぎるようである。どだい、失敗を恐れて何もしないなんて人間は、最低なのである。
コンサートは、音を聴くだけのとこじゃない。何か気持ちをもって歌ってる男に、会いに行くものなんだ。
「俺が稼いだ金だから、俺に権力がある」。そんな考え方は流行らない。皆で分かち合うのが、家族の民主主義。
あらゆる事物は価値を持っているが、人間は尊厳を有している。人間は、決して目的のための手段にされてはならない。
この悲しい世界では、不幸は皆に訪れる。その場合、ひどい苦しみを伴うことがある。完全に癒すことができるのは、時をおいて他にはない。
最後の審判を待っていてはいけない。それは毎日くだされているのだ。
富を失う者は多くを失い、友人を失う者はさらに多くを失う。しかし、勇気を失う者はすべてを失うことになる。
金儲けを品の悪いことのように考えるのは、根本的に間違っている。しかし儲けることに熱中しすぎると、品が悪くなるのもたしかである。金儲けにも品位を忘れぬようにしたい。
努力せずに何かできるようになる人のことを「天才」というのなら、僕はそうじゃない。努力した結果、何かができるようになる人のことを「天才」というのなら、僕はそうだと思う。人が僕のことを、努力もせずに打てるんだと思うなら、それは間違いです。
自分の好きな音を勝手に出す、出したい音を出したらいい。
のどかな春の日を鳴き尽くし、鳴きあかし、また鳴き暮らさなければ気が済まんと見える。その上どこまでも登って行く、いつまでも登って行く。雲雀はきっと雲の中で死ぬに相違ない。登り詰めた揚句は、流れて雲に入って、漂うているうちに形は消えてなくなって、ただ声だけが空の裡に残るのかもしれない。
現代の女性は、あらゆることを理解する。ただ、自分の亭主のことだけは理解しない。
Give every man thy ear, but few thy voice; Take each man’s censure, but reserve thy judgement.