僕は、女の子の出演者に対しては、早く打ちとけようと思って、スタジオでもすぐに胸やお尻をさわったりする。まわりに誰がいようが関係ないから、「なんだ、あいつは女のケツばっかさわりやがって」と思われてたかもしれないけど、現場がいつもワーキャー言ってるような雰囲気じゃないと、やってる方もなかなかコントを楽しめない。それと、いきなりケツをさわった時にどんな反応をするかというリアクションが気になる。
1番の敵は自分自身じゃないかなぁって。
お金ためじゃない何かそれがあると信じているから僕は音楽を続けるんだ
もう誰も…こぼさねえ!
怖いのは、死ぬことじゃなくて、退屈なこと。
頑張った人だけが、落ち込むことができる
幸福になりたければ、見返りを求めるな。ただ、ひたすら、他のために尽くせば良い。
詩人は賞賛など求めてはいない。信じてもらいたいだけだ。
いかなる創造活動も、はじめは破壊活動だ。
女は40を過ぎて始めておもしろくなる。
いつかできることはすべて、今日でもできる。
もしも平和が名誉を持って維持され得ないならば、そのような平和はいかなる平和でもない。
読書は単に知識の材料を提供するだけである。それを自分のものにするのは思索の力である。
船荷のない船は不安定でまっすぐ進まない。一定量の心配や苦痛、苦労は、いつも、だれにも必要である。
基本的にプロというのは、ミスをしてはいけないんですよ。
節制と労働こそが、人間にとって最良の医者である。労働は食欲を活発にし、節制が過剰に食におぼれるのを防いでくれる。
とにかく結婚したまえ。良妻を持てば幸福になれるし、悪妻を持てば哲学者になれる。
笑いは消化を助ける。胃散よりはるかに効く。
偉大さの代償は、責任である。
上手に別れられるなどということは、まったく稀なのだ。そういうのは、ちゃんとうまくいっていたら、別れたりはしやしない。
神は水だけを造った。しかし人はワインを作った。
はかなさがなければ、美しいものはない。美と死、歓喜と無常とは、互いに求め合い、制約し合っている。
好奇心を爆発させるのも冒険、また、好奇心を抑制するのも、やっぱり冒険、どちらも危険さ。人には、宿命というものがあるんだよ。
私は5年間急成長する企業には驚かないが、20年、30年にわたって継続的に優れた成果を出している企業には非常に興味がある。要は、永続性のメカニズムが埋め込まれているかどうかなのだ。
すべての基本は熱中である。そして熱中は純真な心から生まれる。
世界の不幸や誤解の四分の三は、敵の懐に入り、彼らの立場を理解したら消え去るであろう。
私は、どこまでも楽観主義者である。正義が栄えるという証拠を示しうるというのではなく、究極において正義が栄えるに違いないという断固たる信念を抱いているからである。
誰でも愛される価値がある。もっとも、「自分こそそうだ」と思い上がっている者は別だ。
恋愛はただ性欲の詩的表現を受けたものである。少なくても詩的表現を受けない性欲は恋愛と呼ぶに値しない。
臆病な考えや、不安なためらいや、女々しい足ぶみや、あわれな訴えは、少しも悲惨を救うことができぬ。決して君を自由にせぬ。