王貞治の一覧|世界の偉人たちの名言集

王貞治

王 貞治(おう さだはる、中国語拼音:Wáng Zhēnzhì、1940年5月20日 - )は、日本生まれ、中華民国籍の元プロ野球選手・監督。福岡ソフトバンクホークス株式会社取締役会長。日本プロ野球名球会顧問。 レギュラーシーズン通算本塁打868本を記録し、巨人のV9に貢献。1977年、初めて国民栄誉賞を受賞した人物であり、2010年には文化功労者として顕彰された。 一本足打法(世界のフラミンゴ)と呼ばれる独特の打法で通算本塁打数、当時のシーズン本塁打数の日本記録を打ち立てるなど、ON砲として並び称された長嶋茂雄とともに、巨人の「V9」時代の顔として国民的人気を誇った。王の記録したシーズン公式戦通算本塁打868本は日本プロ野球記録であり、ハンク・アーロンが保持していたメジャーリーグ通算本塁打記録の755本塁打を抜いた事で知られるほか、数々の日本プロ野球記録を保持する (記録の詳細については後述) 。

もう打てないんじゃないかという恐怖は
常について回るんです
結果を残してきた人ほど不安と戦ってきたはずだし
恐怖心を持っていない人は本物じゃない
その怖さを打ち消したいがために
練習するわけです
王貞治の名言
努力は必ず報われる
もし報われない努力があるのならば
それはまだ努力と呼べない
王貞治の名言
いままでの僕の記録はみんな
耐えることで作られてきたんです
王貞治の名言
いい時もあるし
悪い時もあります
自分もまた
それで初心に戻れたりしましたね
王貞治の名言
基本的にプロというのは
ミスをしてはいけないんですよ
王貞治の名言
バッティングというのは太陽のまわりを運動する惑星みたいなものでね
その核心は軸として定まっている
王貞治の名言
自分のためにやるからこそ
それがチームのためになるんであって

「チームのために」
なんて言うやつは言い訳するからね
オレは監督としても
自分のためにやってる人が結果的にチームのためになると思う
自分のためにやる人がね
一番
自分に厳しいですよ
王貞治の名言
最高のものを求める強い気持ちがないと
結果は出ないものなんだよ
王貞治の名言
僕の役目はホームランを打つことだ
王貞治の名言
ジャイアンツでは
何のための練習なのか
自分の役割は何なのかを明確に意識していました
王貞治の名言
カネほしさに野球をやる人は
決して本物にはなれないでしょう
王貞治の名言
勝負は

「ゲームセット」
と審判が言うまで
分からない
王貞治の名言
やっぱり勝つと見えてくるものがあるんだよ
王貞治の名言
ときには嵐のような逆風が人を強くする
王貞治の名言
我々は勝つしかない
勝てばファンも拍手で迎えてくれる
王貞治の名言
勝つための最善の努力
どんな時もやめてはいけない
逃げたらだめなのです
王貞治の名言
ホームランというのは準備したことがちゃんとできてるだけの話
王貞治の名言
練習を怠る人が上手くなることはないんですよ
修練して上手くなった人がより上手くなるんです
王貞治の名言
名選手になることは難しくない
努力を怠らず
目の前にあるものをキッカケを逃さずに
確実に掴んでいけば
必ずどうにかなる
王貞治の名言
直球を一球でしとめろ
それができなくなれば終わりだぞ
王貞治の名言
ホームランを打つことは注目されたけど
それ以外は
あくまでも王貞治だと思っていた
世間はなかなかそう思っていなかったけど
僕はそういう生き方をしようと思っていたからね
王貞治の名言
敵と戦う時間は短い
自分との戦いこそが明暗を分ける
王貞治の名言
練習で120%の力で振れ
そうすれば試合は80%の力でいい
王貞治の名言
過去にとらわれず
現在をいかによくするか
王貞治の名言
仕事は忍耐第一主義
王貞治の名言
僕は人生は円だと思ってきました
朝があれば
昼があり
夜があって
朝がくる
季節で言えば冬がくれば


秋がきて
これはもう止めようがありません
人間もサイクルみたいなものがあって
調子がいいときもあれば
悪いときもある
王貞治の名言
チームでも人でも
成長するときは45度の角度で一本調子で上がっていくことはない
最初は見えないくらいジワジワと上がっていき
途中から急カーブで伸びるものです
そのジワジワの時期にも
監督としては辛抱強く言い続けること
そして待ち続けることが大事なのです
王貞治の名言
ヒットを打てなくても口惜しくなくなったし
ホームランを打ってもそんなに嬉しくなくなった時
限界がきたと思った
王貞治の名言
王貞治のバッティングが出来なくなりました
王貞治の名言
この国の将来の為に
私がどういうものを残せるかで
今は頭がいっぱい
王貞治の名言

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