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サフラワーの花言葉

サフラワー(英語:safflower)

サフラワーの写真

サフラワーの写真

キク科カルタムス属のサフラワー(学名:Carthamus tinctorius)は別名をスエツムハナ(末摘花)、クレノアイ(呉藍)、ベニバナ(紅花)といいます。日本では紅花と言った名前が付いており、インド、エジプトが原産地です。

昔から世界各地で栽培されているサフラワーは日本にはシルクロードを経て4~6世紀ごろに渡来したといわれている。古くは和名を「くれのあい(呉藍)」といい、中国伝来の染料との意味。紅色染料や食用油の原料として栽培されています。開花時期は6月~7月。花色は黄色

花言葉
夢中」 「情熱的な恋」 「情熱」 「装い」 「化粧」 「包容力」 「寛大」 「雅量に富む」 「特別な人
誕生花
[4月6日][6月10日][6月29日][10月30日]
英語
safflower
学名
Carthamus tinctorius
和名/漢字
紅花
別名
スエツムハナ(末摘花)、クレノアイ(呉藍)、ベニバナ(紅花)
科属名
キク科カルタムス属
原産地
インド、エジプト
季節
夏の季節

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