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オオツルボ(大蔓穂)の花言葉

オオツルボ(大蔓穂)(英語:Cuban lily)


花言葉
辛抱強さ」「多感な心」「哀れ」「寂しさ」「変わらない愛
誕生花
2月27日)(3月13日)(3月15日)(5月30日)(5月31日)(6月7日

クサスギカズラ科ツルボ属(シラー属、スキラ属)のオオツルボ(大蔓穂)(学名:Scilla peruviana)は別名をシラー・ペルビアナ、ワイルドヒヤシンス、ツリガネズイセン(釣り鐘水仙)といいます。日本では大蔓穂と言った名前が付いており、南ヨーロッパ、北アフリカが原産地となっています。

つぼみは個々のつぼみが集まった楕円形をしており、下のほうより咲き始め、沢山の花が釣り鐘状になる。花色は青紫色。開花時期は4月~6月。

オオツルボ(大蔓穂)の写真

オオツルボ(大蔓穂)の写真

英語
Cuban lily
学名
Scilla peruviana
和名/漢字
大蔓穂
別名
シラー・ペルビアナ、ワイルドヒヤシンス、ツリガネズイセン(釣り鐘水仙)
科属名
クサスギカズラ科ツルボ属(シラー属、スキラ属)
原産地
南ヨーロッパ、北アフリカ
季節
春の季節




花に関係する音楽

グスタフ・ランゲ:花の歌

ピョートル・チャイコフスキー:「くるみ割り人形」Op.71a 3.花のワルツ



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